別れの歌ランキング!おすすめ人気の切ない泣ける歌

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別れの歌
写真出典

「さよならだけが人生だ」

唐の詩人、干武陵の漢詩を井伏鱒二が訳した言葉です。

人生に別れはつきものです。

いろいろな場面での別れの歌を選びました。

プロライターが切ない別れの歌の歌詞に注目してランキング形式でご紹介します。



別れの歌ランキング 第8位 さよなら大好きな人/花*花(2000年10月発売)

さよなら大好きな人

作詞:こじまいづみ レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン

 

TBSのドラマ『オヤジぃ。』の主題歌でした。

田村正和さんがオヤジの役で主演でした。奥さんが黒木瞳さん。

三人の子ども役で、長女が水野美紀さん、次女が広末涼子さん、末っ子で長男が岡田准一さんといった方々が出演されていました。

懐かしいです。

 

この歌を作詞・作曲されたこじまいづみさんは16歳のときに亡くなられたお祖父さんを思って作られたそうです。

 

“さよなら 大好きな人

さよなら 大好きな人

まだ 大好きな人”

シンプルな歌詞ですが、伸びやかで心に染みるような歌声です。

突然の別れ。

お別れだと分かっても、まだ大好きな気持ちは変わりようがありません。

 

“くやしいよ とても

悲しいよ とても

もう かえってこない

それでも私の 大好きな人”

別れてみると、あれもしてあげたかった、これもしてあげたかったと悔しい気持ちになるのでしょう。

その悔しい気持ちがよけいに悲しくさせます。

後悔の念に襲われてしまいます。

 

“何もかも忘れられない

何もかも捨てきれない

こんな自分がみじめで

弱くてかわいそうで大きらい”

忘れることができないなら、ムリに忘れることはありません。

捨てることができないなら、ムリに捨てることはありません。

忘れられなくても、捨てきれなくてもいいと思います。

みじめでも、弱っちくてもいいじゃないですか。

ぜんぶ引き連れて、時々思い出しながら生きていけばいいです。

 

“最後だと言いきかせて

最後まで言いきかせて

涙よ 止まれ

さいごに笑顔を

覚えておくため”

せめてお別れの瞬間は、笑顔でいたいですよね。

切なくて苦しくても、いい思い出になるように笑顔でお別れしたい。

笑顔でお別れできる人と出会えた幸せをかみしめて。

 

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別れの歌ランキング 第7位 サヨナラバス/ゆず(1999年3月発売)

サヨナラバス

作詞:北川悠仁 レーベル:セーニャ・アンド・カンパニー

 

別れの瞬間の複雑な心境が歌詞になっています。

“予定時刻は6時 あとわずかで僕らは別々の道

君は僕の少し後ろ 涙ぐんで下を向き歩く

やるせない想いだけで 石コロ蹴飛ばしてみても”

バスに乗る君を僕はバス停まで送っていくところです。

バスが迎えに来る予定時刻は6時。お別れの時間が迫ります。

行き場のない、どうしようもない想いを石コロにぶつけたのでしょうか。

それともどこか手持ち無沙汰で、間を持たせるように石コロを蹴飛ばしたのでしょうか。

 

“サヨナラバスはもうすぐ君を迎えに来て

僕の知る事の出来ない明日へ 君を連れ去って行く

サヨナラバスよ どうか来ないでくれないか

やっぱり君が好きなんだ”

サヨナラしなければならないところまで追い込まれてようやく素直な気持ちが溢れ出します。

ただ君が好きなのではなくて、「やっぱり」君が好きなんです。

一緒にいることに慣れてしまって、好きであることも忘れかけていたのかもしれません。

でも別れの時が迫れば、どれだけ好きであったかのに気づきます。

 

“どうしてなんだろう 気付くのが遅すぎて

楽しかった時間だけ 想い出の中映し出される”

ケンカをしたこともあったかもしれません。

でもこうして別れの時が迫ると楽しかった想い出ばかりが浮かんできます。

離れたくない。強くそう感じます。

 

“サヨナラ サヨナラ また笑って話せるその日まで

僕は僕らしくいるから”

バスに乗って離れていく君の姿を見ながら、変わらずにいることを決意します。

変わらないままの自分でいつか君とまた会うんだと自分に誓います。

君との想い出を胸に強く生きていこうと一歩を踏み出します。

 

別れの歌ランキング 第6位 secret base~君がくれたもの~/ZONE(2001年8月発売)

secret base~君がくれたもの~

作詞:町田紀彦 レーベル:ソニー・ミュージックレコーズ

 

8月。夏休み。転校でお別れする二人の歌詞です。

“出会いは ふっとした瞬間 帰り道の交差点で声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」

僕は照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当はとてもとても嬉しかったよ”

なにげない出会いの瞬間です。

でもそのなにげない瞬間がノスタルジックで美しいです。

小学校の通学路でのシチュエーションを想像してしまいます。

照れくさくて、素直に嬉しい感情を表現できないけど、声をかけてもらった、ただそのことがすごく嬉しかったんです。

幼かった頃、きっと誰もがそんな気持ちを持っていたのではないでしょうか。

 

“あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク

あぁ 風が時間とともに 流れる”

花火がきれいなのに切ないのは、すぐに消えてしまうからですよね。

一瞬の美しさ。

時間に不可逆性があるかぎり、人間の人生なんて、どの一瞬を切り取ってみても本当は花火のようなものなのかもしれません。

でも、幼かったころの記憶って特別です。

あの頃は時間が流れていってしまうこと、無常であることの切なさなんて知らなかった。

かけがえのない人ともお別れしなきゃいけない切なさなんて知りませんでした。

 

“嬉しくって 楽しくって 冒険もいろいろしたね

二人の秘密の基地の中”

子どもの頃って、基地を作りますよね。

ただの山の中の空き地だったり、街にある空き家だったり、大きな木の下だったり、多くの人に小さな頃に作った基地の記憶があるのではないでしょうか。

そして基地とともに、一緒だった幼馴染みを思い出します。

 

“突然の転校で どうしようもなく

手紙 書くよ 電話もするよ 忘れないでね 僕のことを

いつまでも 二人の基地の中”

転校生って、大変ですよね。

私は転校したことがないので想像でしかありませんが、新しい環境の中に入っていくのって大変ですもんね。

転校していった友だちのことを思い出してしまいます。

残される方よりずっと転校していく君のほうが寂しかったはずです。

 

“君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでたこと知ってたよ

涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね

最高の思い出を…”

幼かったころにそういった思い出を作れたのは、きっと一緒にいてくれた人がいたからなんでしょう。

思い出が美しくて、楽しかったものとして残っているのは君のおかげです。

 

 

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別れの歌ランキング 第5位 なごり雪/イルカ(1975年11月発売)

なごり雪

作詞:伊勢正三 レーベル:PANAM(日本クラウン)

 

元々かぐや姫の曲ですが、イルカさんがカバーして歌われたものの方がメジャーですよね。

地方出身の若い女性が上京し、東京で数年を過ごしたのち故郷へ帰っていくのかなと想像させる歌詞です。

女性は故郷で就職するのでしょうか、結婚するのでしょうか、きっと堅実な人生を歩んでいくのだろうなという気がします。

 

“東京で見る雪はこれが最後ねと

さみしそうに君はつぶやく”

もしかしたら東京に少しだけ未練はあるのかもしれませんが、最後と口にしていることからももう東京に戻ってくることはないという決意を感じます。

いや、わざわざ口にするのだから、きっと寂しい気持ちがあるのです。

 

“なごり雪も降るときを知り

ふざけすぎた季節のあとで

今春が来て君はきれいになった

去年より ずっときれいになった”

3月に降るなごり雪、今年の雪はこれで最後かもしれないと思うかもしれません。

若くて、むやみやたらと楽しかった時期は過ぎてしまいます。

東京に出てきて、見るものが新鮮なものだらけで。

そんな季節は、私にとっては大学時代でした。

そして時間が流れて、人は大人になっていきます。

 

“君が去ったホームにのこり

落ちてはとける雪を見ていた

今春が来て君はきれいになった

去年よりずっときれいになった”

故郷に帰っていく君を乗せた列車を見送り、一人ホームに残されます。

じっと動けないまま、なごり雪が地面に着くとすぐ消えてしまうのを眺めています。

なごり雪のように、君もまた消えてしまいました。

残された者の心境と、なごり雪が降るホームの情景が美しく重なります。

 

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別れの歌ランキング 第4位 遠く遠く/槇原敬之(1992年6月発売)

遠く遠く

作詞:槇原敬之 レーベル:WEA MUSIC

 

別れてすぐの歌ではありませんが、離ればなれの心境を歌っています。

故郷から離れて暮らす青年が故郷に帰らず、この場所で夢を叶えるという決意の歌です。

 

“まるで七五三の時のよに

ぎこちないスーツ姿も

今ではわりと似合うんだ

ネクタイも上手く選べる”

社会人になりたての時に着るスーツ姿って、なんであんなに似合わないんですかね。

似合わなかったスーツも、いつのまにか仕事を続けるうちに似合ってきます。

仕事の苦労が、人の内面も外見も大人にしてしまうからですかね。

 

“同窓会の案内状

欠席に丸をつけた

だれよりも今はみんなの顔

見たい気持ちでいるけど”

きっと社会人になって苦労も多いのでしょう。

まだ目標を達成したわけでもないし、なりたい自分にもなれていないのでしょう。

故郷に帰ってみんなの顔を見たいけど、甘えた気持ちになってしまうとくじけてしまうのが恐いのかもしれません。

成功するまで帰らないぞという気持ちを感じます。

 

“大事なのは

「変わってくこと」

「変わらずにいること」”

この歌詞がとても好きです。

本当にそのとおりですよね。

変わってくことも、変わらずにいることも大事です。

大事なものを守るために自分を変えて、大事なものを守るために変わらない自分でいるんですよね。難しいことですが。

 

“遠く遠く離れていても

僕のことがわかるように

力いっぱい 輝ける日を

この街で迎えたい”

故郷に錦を飾るなんて言葉がありますが、まさにそういう心境です。

離れていても、力強く生きていく自分の姿を故郷の人たちに見せたいんです。

故郷があるから、遠く離れた都会でも頑張れるんです。

 

槇原敬之さんの歌がランキング入りしている記事がほかにもあります。

第5位を要チェックです。

面白い歌ランキング!ゴリラも爆笑!笑える、ウケるネタ歌詞

 

別れの歌ランキング 第3位 津軽海峡・冬景色/石川さゆり(1977年1月発売)

津軽海峡冬景色

作詞:阿久悠 レーベル:日本コロムビア

 

冬の寒さ厳しい津軽海峡。

青森の冬ですから、相当に寒さが厳しいはずです。

青森から函館への青函連絡船での情景が歌詞になっています。

あまりの寒さに人々は口を開くのも億劫なのか、みんな無口です。

海鳴りが遠くから響いてきて、その音がよけいに寒さを感じさせます。

海風はさえぎるものなく吹きすさびます。

“私もひとり 連絡船に乗り

こごえそうな鴎見つめ

泣いていました

ああ 津軽海峡冬景色”

こごえそうな鴎と悲しみに打ちひしがれた自分の心とを重ね合わせたのかもしれません。

 

竜飛岬が窓の向こう、遠くにかすんで見えます。

雪と風、雲が覆った空。灰色の景色が浮かびます。

 

“さよならあなた 私は帰ります

風の音が胸をゆする

泣けとばかりに

ああ 津軽海峡冬景色”

私はあなたとの恋に破れ、北海道へ帰るのです。

もちろん一時的な帰省ではなく、もうずっと故郷で暮らしていくのでしょう。

夢や恋に破れて失意のなか故郷に帰る私の心境と、寂しい厳寒の冬の景色がシンクロして、情感豊かな歌になっています。

 

石川さゆりさんの歌がランキング入りしているおすすめ記事です。

第4位をチェックです。

不倫の歌ランキング!不倫は文化だと納得する叶わぬ恋の名曲

 

別れの歌ランキング 第2位 わかれうた/中島みゆき(1977年9月発売)

わかれうた

作詞:中島みゆき レーベル:キャニオン・レコード

 

明るい歌ではありませんが、中島みゆきさんの歌は迫力があるというか、歌の存在感が半端ないですよね。

“途にたおれて誰かの名を

呼びつづけたことがありますか

ひとごとに言うほどたそがれは

やさしい人好しじゃありません”

中島みゆきさんは、ちょくちょくインパクトのある歌詞を書きます。

ドキッとするような。

この歌詞もそうです。

道にたおれて誰かの名前を呼びつづけたことがあるかと問われれば多くの人はないはずです。

でもそれは具体的な場面としてはです。

この歌詞は一種の比喩でしょう。

途という漢字が使われていることからも、人生の途中で誰かに心を奪われたまま前に進めず、心の中で誰かの名前が離れていかないといった心境なら多くの人に経験があるのではないでしょうか。

きっとこの歌詞はそういう意味です。

そんな一人の時間を、黄昏どきと比喩しているのでしょう。

黄昏なんて、アンニュイで、物憂げで、美しいものではなく、辛いものだと訴えているのです。

 

“別れはいつもついてくる

幸せのうしろをついてくる

それが私のくせなのか

いつもめざめればひとり

あなたは憂いを身につけて

うかれまちあたりで名を上げる

眠れない私はつれづれに

わかれうた今夜もくちずさむ”

この歌詞からは経験を重ねた大人の女が連想されます。

「いつも」「くせ」といった言葉から、何度も別れを繰り返している寂しい女の姿が浮かびます。

別れた相手であるあなたも憂いを身につけて、うかれまちあたりで名を上げます。

雰囲気のある歌詞ですが、具体的に何を言っているのか分かりづらいですよね。

モテる男って、女性のことをたくさん知っていますから、女性に夢を持てないのでしょう。

女性に夢がなく、どこかつまらなく、飽きてもいるのに、それでも女性にすがるしかない、そういった男性でしょうか。

そういった男性がもつ雰囲気が憂いを身につけたと表現されているのではと思います。

猟銃自殺した田宮二郎や、文豪の太宰治あたりがイメージに近いでしょうか。

 

中島みゆきさんくらいの才能ある女性が恋に落ちる相手ですから、きっと負けず劣らず才能のある男性なのでしょう。

特別な才能を持つことは、特別な苦しみを抱えることとイコールなのでしょう。

 

うかれまちはきっと飲み屋街のような場所でしょう。

男性が女性を求めてさまよう街であり、女性が男性を求めてさまよう街。

その街で彼は有名になってしまいます。いい男として。

うかれまちで、まわりの女が彼に熱を上げているということはきっと女は彼に夢を見ているということです。

そして、それはイコール彼はどの女性にも夢を見られていないということでしょう。

男と女の化かし合いが、くせになってしまっている夜の男女の姿が浮かんでくるようでもあります。

 

中島みゆきさんの歌がランキング入りしているおすすめ記事があります。

第2位を要チェック。

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こちらの記事も第2位にあの歌がランクイン!

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別れの歌ランキング 第1位 奏/スキマスイッチ(2004年3月発売)

奏

作詞:大橋卓弥/常田真太郎 レーベル:BMGファンハウス

 

さやわかで切ない別れの歌です。

“改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風

明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた”

情景がよく浮かんできますね。

駅の改札。別れが迫っています。

別れが寂しくて、うまく笑顔をつくれない心境が伝わってきます。

 

“君が大人になってくその季節が

悲しい歌で溢れないように

最後に何か君に伝えたくて

「さよなら」に代わる言葉を探してた”

「さよなら」に代わる言葉を探す気持ちがよく分かります。

気の利いた言葉をかけたいんでしょうね。

君がこれからの人生を生きるうえで、悲しくならないように、辛くならないように、明るく照らすような言葉、心の支えになるような言葉を探してるのでしょう。

私も「さよなら」じゃ寂しいだけだから、なにかプラスになるような言葉を探したことがあります。

でもなかなかうまく言葉は見つかりません。

 

“君の手を引く その役目が僕の使命だなんて そう思ってた

だけど今わかったんだ 僕らならもう重ねた日々がほら、導いてくれる”

二人は離ればなれにはなりますが、関係を終わらせるわけではないんですね。

遠距離恋愛をするのかもしれません。

だからこそよけいに気の利いた言葉を言いたいのでしょう。

 

“君が大人になってくその時間が

降り積もる間に僕も変わってく

たとえばそこにこんな歌があれば

ふたりはいつもどんな時もつながっていける”

時間は等しく流れていきます。

君が大人になっていくように、僕も大人になっていきます。

気の利いた言葉よりも、ずっとこの歌が二人を繋げつづけます。

こんな歌を恋人に送れるなんて、才能あるミュージシャンっていいですね。

 

“君が僕の前に現れた日から

何もかもが違くみえたんだ

朝も光も涙も、歌う声も

君が輝きをくれたんだ”

恋ってこういうもんですよね。

何もかもが違って見える。そのとおりです。

世界が輝いて見えるのは、君のおかげなわけです。

 

“抑えきれない思いをこの声に乗せて

遠く君の街へ届けよう

たとえばそれがこんな歌だったら

ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける”

純粋なこの二人の心が繋がりつづけることを願ってしまいます。

もしかしてこの二人が恋愛関係としては終わってしまったとしても、きっとどこか心は繋がりつづけるのでしょう。

心の中に存在するだけで、お互いの心が温もって、生きる気力になるような、そんな存在であり続けてほしいなと思います。

同じ歌を共有することで。

 

スキマスイッチの『奏』は時代を超える名曲の一つだと思います。

聴いたことがない方は、こちらのページから試聴できますのでぜひ聴いてみてください。


奏 [ スキマスイッチ ]

 

 

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